DRONEフライトオペレーター講習 ご案内

DCA「ドローンフライトオペレーター」とは、国土交通省が定める講習要件を全てクリアし、官公庁や多くの企業様から受講頂いているドローン操縦技能講習会です。
本講習の検定合格者には10時間以上の飛行履歴確認後、国土交通省より飛行許可を受ける際に無人航空機の操縦知識や能力に関する確認を簡略化される「操縦技能証明書」を発行致します。

講習の詳しい内容

料金 備考
一般 55,000円(税込み) 18才以上(日本語識別可能)
一般(官公庁・学生) 44,000円(税込み) 18才以上(日本語識別可能)
車・二輪の免許とセット 33,000円(税込み) 大久保教習所での免許とセット
車の車検とセット 33,000円(税込み) 南自動車産業でのお車の車検とセット
合宿免許 66,000円(税込み) Bisiness hotel kineyaでのご宿泊

※講習開催は、ご都合に合わせて開催いたします。会場の確保のため基本は日曜日に行います。(会場との調整により何時でも可)

受講者5名につきインストラクター1名・アシスタント1名が付きます。

受講費用にはテキスト代・機体使用料・検定料・操縦技能証明書発行手数料を含みます。

2回目までの再検定は無料とし、2回目までに合格できなければ3回目より再検検定料は10,000円(税別)といたします。

全国各地へ出張講習も承ります。(講師派遣にかかる交通費、宿泊費に関しては実費請求とさせていただきます。

受講対象者は18才以上の日本語の読解が可能な方

事前にシミュレーターのテストをクリアされた方のみ講習に進むことがで出来ます。

コース 日数 備考
2回コース 2日間 学科1日・技能1日:2日間
合宿 2日間連続 宿泊費込み

機体はDJI製Inspire1を使用いたします。

DJIは世界最大のドローン企業ですので、講習を受けた受講生の方も、DJI製のドローンを購入される方が多いというのが現状です。

ドローンの事故の場合、機体と制御ソフトの使い方の知識不足が原因の場合がほとんどですので、DJIの機体とソフトの知識が必要と考えています。 講習で使用する機体も、将来使用する可能性が高いDJI製を使うのが良いと判断しました。

シミュレーターも、DJIエンタープライズを使用

DJI GO 画面を見ながら、FPV視点で飛行もできます

機体選択

Mavicシリーズ:Mavic 2 Enterprise.Mavic 2 Zoom.Mavic Air.Mavic Pro
Sparkシリーズ:Spark
Phantomシリーズ:Phantom 4 Pro.Inspireシリーズ.Inspire 1 Pro.Inspire 2.Matrice 200 シリーズ.Matrice 210 RTK

実技動画

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